gasoline-station:

South Beach (July 2014)
by David Cabrera

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South Beach (July 2014)

by David Cabrera

ausbluten:

by Joe Gascoigne

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by Joe Gascoigne

(neveragainloveから)

そこで注目したいのがロシア側の態度だ。前述のように、米国はケリー国務長官が「親露派とそれを支援するロシア」という構図で多くの証拠を提示し、オバマ大統領やバイデン副大統領などの国家トップもこれを支持している。 ところがロシア側は、直接的なウクライナ批判はもっぱら国防省や国連大使に任せ、プーチン大統領は「東部で戦闘が起こっていなければこのようなことにはなっていなかった」と間接的にウクライナを批判する発言しか行っていない。この言い方では「撃墜した主体は他にいるが、戦闘状態を発生させたウクライナにも責任がある」という風にも解釈でき、ウクライナが撃墜したのだという国防省の主張とはかなり温度差がある。 うがった見方をするならば、親露派による攻撃であることが言い逃れできなくなった場合に備えて、やや親露派と距離を置いた発言を行っていると取ることも不可能ではあるまい。
マレーシア機撃墜 米露の熾烈な情報戦(小泉 悠) - 個人 - Yahoo!ニュース (via otsune)

(otsuneから)

集める楽しさ。

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